気が付かないうちに6畳一間がMy Worldになっていた。

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2件のフィードバック

  1. NOVA より:

    もう随分前のことですが、サンフランシスコに遊びに行ったとき、空港に私を出迎えてくれたのは友人のお母さんでした。
    その時彼女は80歳。
    高速道路をビュンビュン飛ばし、仕事を3つ掛け持ちしていました。
    その彼女の言葉「だって運命に負けてちゃつまんないでしょ!」その後の私の生き方を変えた一言でした。

    • kazu より:

      NOVAさん、いつもコメントありがとうございます。
      ダレ切った中性脂肪の様になってしまった私の日常。
      そう簡単にはいかないようです。
      寒いと尚更外出がおっくになります。
      困ったものです(笑)

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