さり気なく言える様にないたい。

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6件のフィードバック

  1. NOVA より:

    「ありがとうと言った数だけ幸せになれる」、どこかで読んだか、だれかに聞いたかしたフレーズです。
    日本語では「ありがとう」の意を「すみません」と言うことがありますね。
    たとえば「あ、ハンカチが落ちましたよ」「すみません」などのように…
    これは「声をかけさせてしまい、申し訳ありません。ありがとうございました」の意ですね。
    こういう時の日本人の感覚は大事にしたいと私は思うのですが…

    • kazu より:

      NOVAさん、いつもコメントありがとうございます。
      日本語はとても素晴らしい表現言語だと思います。
      一言一言、奥ゆかしくもあり美しくもある。
      まあ、ストレートではないという一面もありますが、
      それはそれで日本人の機微であり微妙な趣でもある。
      私もそんな感性を大事にしたと思います。

  2. けい より:

    ありがとうの言葉好きですねー 加齢とともに人様のお世話になることが
    置くなり常にありがとうの言葉を忘れないようにと心がけています
    私自身は乗り物に乗ったときは本当はバランスを鍛えるために
    立っていたい方なんですが、100%席を譲られる年齢となりました
    今どきはお若い方のほうがお疲れ状態の時が多いと思っています
    それだけになるべく若い方のそばには立たないようにしていますが
    遠くの席からお声をかけて頂くと申し訳なく思います
    ありがとう、ごめんなさい 素直に言える人になりたいと
    心がけています。

    • kazu より:

      けいさん、いつもコメントありがとうございます。
      『なるべく若い方のそばには立たないようにしていますが』

      けいさんの心使いでしょうか、でも、その気持ち重々わかります。
      そう言うご年配の方結構いらしゃる様で、なんとなく車内でも雰囲気でわかります。

      私も歳を重なれば重ねるほど使う言葉が『ありがとう』だと思います。
      この先、人のお世話になる事も多くなるかと。
      その時、スマートに言える様になりたいと思っています。

  3. 善因善果 より:

    良いことも悪いことも自分に返ってくるということ、それが因果応報。
    自分が行動したこと、口にしたことは、巡り巡って自分のもとに返ってくる法則です。

    「自分が相手にしていること」は、同時に「自分が自分にしていること」なので、身の回りで起こる出来事、良いこと、悪いこと、うれしいこと、悲しいことでも自分に原因があると思われます。

    人を助けると助けられ、人を傷つける人は、自分が傷つきます。
    良いことも悪いことも決めているのは自分自身です。
    今のうちにできるだけ「善いこと」を実行した方がよい結果につながるでしょう。

    • kazu より:

      コメントありがとうございます。
      人と係わる事が最近少なくなってきました。
      故に、その機会には誠意をもってと考えています。
      善人ではないですが、少しづつ良い事をしていきたいのもです。

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